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俺も負けそう(フツア並みの価値観)
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大手攻略サイトさんが消滅してるので、
俺の後にメラナット島を訪れる者たちの為にヒントを残しておく。


・クラーケン(大)
ゲーム開始から約三十秒で現れる強敵だが、大鉱山クリア後の攻略を推奨する。
(一応、レベル1でも魔法とアイテムさえあれば倒す事は可能だが、非常に面倒臭い)
アイテムショートカットには薬草を装備、薬草は100個ほど買い貯めておきたい。
大ダメージを受けた際はスタートボタンを連打して回復すると効率的(通称:薬草連打
黄金水やムーンストーンによる魔力回復も考慮に入れておきたい。
剣は振りの速い紫電がいいだろう。


洞窟を塞いで動かない為、遠距離からの大威力魔法攻撃で頭部を破壊。
次にファイアーボールやウインドカッターなどの連射性の高い魔法を装備し、
近接攻撃による持久戦を仕掛けるのだが、
普通に接近しようとすると、
触手振り下ろし→海中に落下→即死のコンポを食らうので、連射性の高い魔法攻撃で、
相手をひるませつつ接近、懐に潜り込んだら魔法と剣で交互に攻撃。
隙を与えずにダメージを与えていけば、そのうち倒せるはず。

倒した後、開ける洞窟の中には、最強装備を手に入れる為に必要な神殿の鍵がある。
洞窟の中には魔法攻撃を連発するクラーケンもいるので気を抜かないよう注意。

なお、もう一つの神殿の鍵は、風の王の城跡の中に存在する。
大鉱山で国王の鍵を入手、城跡内部に侵入し、ハーバイン三世の肖像画を調べると、
コパーナイト四体が襲ってくるので撃破、更に肖像画を破壊すると入手できる。

エルフの神殿入口のヒントはレオンの家の中に存在する。

・ジャイアントターマイト
クラーケンとの戦闘が中盤以降になる為、事実上、最初に戦う事になるボス。
ボス本体は通路を塞いで動かないが、周囲の穴から雑魚ターマイトが無数に湧いてくる。
ターマイト族は刺属性攻撃に弱い為、弓矢での攻撃が推奨されるが、
ボス攻撃に専念していると足元をターマイトに噛まれて死にかねない。
同じく刺属性ダメージの高いモーニングスターで戦う事を推奨する。
穴から出てくるターマイトどもを各個撃破しつつ、敵の側面の死角に潜り込んで叩き殺そう。
ただ、接近時はジャイアントターマイトに噛まれたり、雑魚ターマイトに囲まれないよう注意。
雑魚ターマイトは品切れするという情報もあったが、どうやら無限湧きの模様。

・アースエレメンタル(大)
通称ムーミン。地霊の洞窟に入ると、こいつらの魔法による集中砲火を受ける事になる。
薬草連打しつつ、入り口に近い奴から各個撃破していくべきだろう。
様々な攻撃手段があるが、正面にストーンを連射する魔法攻撃が特に危険なので、
斜めや後方から接近し、常に後方を取りながら紫電で接近戦を挑みたい。
なお、地霊の洞窟に一匹だけ復活する個体は256分の1の確立で魔剣スパイダーを落とす。
闘技場にも大型の個体が登場するが対処法は同じ。開幕ストーンに注意したい。

・ターン(大)
氷の洞窟を支配するボスであり、倒すとアイスソードを落とす。
こいつを倒して開ける道には強力な防具などが存在するのでぜひ倒しておきたい。
他のクリーチャーと同様、正面に立つと氷属性の魔法攻撃を仕掛けてくるため、
背後から大威力の火属性魔法を撃つか、フレームソードなどで斬るべきだろう。
フレームソード入手の為、先に火の魔宮を攻略する事を推奨する。


以下の四天王+教王戦は、退路を塞がれてしまうので強制的に連戦となり、
教王を倒さずにゲートで戻っても、また復活した敵と戦う羽目になる。
(それを利用して無限にレベル上げし続ける事も可能)
闘技場内のセーブポイントに入ってしまうと、最悪詰んでしまう可能性があるので、
直前のセーブポイントでセーブし、シースの泉にゲートで戻れるようにしておきたい。
薬草は99個所持を推奨。黄金の水やムーンストーンも持てるだけ持っておこう。

・コバーナイト(大)
近距離にも長距離にも対応出来る魔法剣士であるが、
魔法はウィンドカッターとファイヤーボールなので威力自体は低い。
背後に回って紫電などで斬りつけていればそのうち倒れるだろう。

・ターン(大)
氷の洞窟のボスと同じ攻略法で良い。フレームソードと火属性魔法で終了。

・アースエレメンタル(大)
地霊の洞窟と同じ攻略法で良し。紫電かメレル・ウルの剣で戦いたい。

・デーモンロード(大)
ここで初登場となるモンスター。コバーナイトの上位互換的な能力持っており、
動きは早く、コバーナイトより威力の高いウィンドカッター等を連発してくる。
背後に回るのは難しいが、何とか攻撃の隙などを伺いつつ側面や背後に回りこみ、
尻尾振り回しなどでダメージを受けたらスタートボタンで薬草を連打して回復したい。
弱点は光属性なので、メレル・ウルの剣での攻撃を推奨する。
背後に回れないときは、シースの魔法で動きを止めて斬りつけるのも効果的だろう。

・・・などと正統派っぽい攻略を書いてきたが、
ぶっちゃけ、アイスソードの第二魔法剣を零距離で当てれば全員瞬殺出来る
(第二魔法剣は魔力及び体力70以上の際に○→△→□をタイミング良く押せば発動)


・教王
今までのボスよりも遥かに強力な体力と近接攻撃能力に加え、
追尾能力を持ったフラッシュやアースクエイクなどの回避困難な魔法まで持つ。
何とか背後を取って攻撃しつつ、薬草連打でダメージをしのぎたい。
メレル・ウルの剣による近接戦か、アイスソードの第二魔法剣をメインに戦う事を推奨。
教王が座っていた椅子周辺は、椅子が邪魔で背後に回りこみづらいので注意。
アースクエイクは攻撃範囲が広く、一見、回避不可能にも見えるが、
座り込んだ教王にゼロ距離まで近づけば回避する事が出来る。

教王を倒したら一度補給に戻り、装備を整えてから最終決戦に挑みたい。
武装はダークスレイヤー一択。他の武器ではかなりの消耗戦になる。
無ければエルフの神殿に戻ってダーククリスタルを入手、レオンに渡す事。
ダーククリスタル入手に必要なエルフの鍵は大鉱山最深部に存在する。

各地にある『その資格はない』の扉にはメレル=ウル系防具が隠されており、
ダークスレイヤーを所持した状態なら開く事が可能になる。
総合的にも耐性的にも最強の防具の為、全部揃えておきたい。

メレル=ウル系防具の足装備、ルイナスブーツだけは火の魔宮周辺の店で売っているが、
店主をダガー連打で押しまくって位置を移動させれば、無料で手に入る
いっそ店主を殺して奪い取っても良い。

・ギーラ
ラスボス。ギーラ本人は動かないが、8個のビットを従えて攻撃してくる。
ギーラは常にライトニングボルトを連射してくるが、それ以外は特に強力な攻撃は持たない。
実際に恐ろしいのはビットであり、全ての魔法攻撃を吸収して無力化する上に、
魔法の矢でHPを削ってくるほか、即死級の威力を持つ広範囲攻撃魔法を放ってくる。
この魔法はフラッシュとウォーターフォールを混ぜたものであるらしく、
発動時にウォーターウォールと同じ奇怪な効果音と共にフラッシュが降り注いでくるので、
聞こえたら即座に薬草を連打し、耐え抜こう。

ビットを倒すにはファイヤーボールかウィンドカッターを利用するのが有効。
ビットは、魔法弾を吸収しようと近づいてくる習性を持っているので、
魔法を発射しておびき寄せ、壁際や床に追い詰めて斬り刻むと効果的。

ビットさえ破壊してしまえばギーラはライトニングボルトと火炎を放つだけのトカゲである。
ダークスレイヤーの第二魔法剣を数発ほど多段ヒットさせれば倒せるはずだ。
むしろ、ビットを倒さずに第二魔法剣を連打するだけでも倒せる

ギーラに横を向かせ、魔法攻撃で怯ませた隙にダッシュで背後を駆け抜ければ、
背後にあるムーンライトソードを入手、装備する事が出来る。
ただ、属性の関係上、ムーンライトソードはギーラに対して効果が薄いので、
わざわざ転落死の危険を冒してまで入手する必要性は薄い。
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素の画力も低いのにドット絵なんて書けるのかね……
早くも普通の動作ですら苦戦しつつあるし。

十五分後にはメレル・ウルの剣が手に入って御役御免なのだが。
四天王に水属性が弱点の奴いないし……
ターンの怪物になってまで護ってたケル・ファーガス涙目。

つーか、メレル・ウルは何故ガルス=フィーに敗北したんだ?
装備の基本ステータスは完全に勝っているし、
ガルス=フィーの装備にはバッドステータスばかりついてるのに……
両者のレベルに相当な差があったか、
チート装備を整えて調子に乗っていたとしか思えない。

とりあえず邪龍ギーラはダークスレイヤーの光波で薙ぎ払った後、
ムーンライトソードでトドメを刺しておいたので、
ガルス=フィーの残した名剣スパイダーを手に入れるべく、
ムーミン谷(地霊窟)に潜るか……何時間かかるのか……

(追記)
三十分~一時間程度でどうにかなった。
reflex_press3.jpg









アイアンはともかく、ダークロンとゴールドサタンは別物だろ……

数年ぶりのゴジラ新作がアメリカで製作されるという。

あの超原作レイプ映画GODZILLAの悪夢を思い出し、
「アメリカ製作なんてとんでもない!」という声も見られるようだが、
俺はそうは思わない。むしろアメリカならマシなほうだ。

例のGODZILLAがゴールデンラズベリー賞を受賞していることや、
各ゴジラファンの著名人の発言を見る限りは、
あの海イグアナ映画がアメリカでも不評なのは明らかだ。

PJ版キングコングやクローバー・フィールドの製作が
遅れたのも、GODZILLAが大失敗したため、
怪獣映画が作りづらい風潮が生まれたためらしい……

流石に、こんな期待と逆風の中で製作するんだから、
まさか前回と同じ轍を踏むとは思えない。

それに近年のアメリカ映画は結構面白い。
特にダークナイトやウォッチメンなどの漫画原作作品は、
子供向け作品として製作、宣伝されることなく、
真面目にアメリカの現状や戦争について描いていた。

「アメリカ人が怪獣映画を語るな」と言う馬鹿もいるようだが、
そういう人たちは円谷英二が一体どの国の映画を見て、
ゴジラ製作を思い立ったのか、よく思い出していただきたい。

『原子怪獣あらわる』、『水爆と深海の怪物』、『キング・コング』
……全部アメリカ映画だ。

正直、俺は今の邦画業界にはあまり期待していない。
予算は無いし、脚本は弱いし、俳優も下手……

こんな状況で湯水のように金を使わなきゃならないゴジラに、
金を出すようなスポンサーが現れるとは思えないし、
ゴジラ映画を作れるだけのクリエイターがいるとも思えん。

東宝に作らせたら、どうせいつも通り、
上層部と製作者とファンと一般層の望む方向性が合わず、
どの層に向けて作ったのか分からない誰得作品になるだろう……

もしもシリアス作品を作ろうという気概が東宝上層部にあっても、
果たして初代ゴジラやVSビオランテのような、
良質な脚本を書ける人間がいるのか……

正直、俺自身も次の海外ゴジラ映画が成功するとは思っていない。
しかし、日本で作るよりはアメリカが作ってくれるほうが、
いくらか成功作品になる可能性は高いと思っている。

結果は2012年まで分からんがな……



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