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3月~5月間に怪獣映画4本かよ
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ドット絵進捗状況

ノスフェル
ガード動作以外完成。

バグバズン
全動作完成。

クトゥーラ
立ち動作、歩行、触手パンチ完成。
全動作完成か?

フログロス
全動作完成。

ペドレオン
全動作完成

アラクネア
手付かず

共通
爆死動作完成 、パレット統一完了



小説?犠牲になったのだ…
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劇中で実際に確認出来た事実は太字化




3話中5戦闘は当たり前、3話中8戦闘も
エピ開幕ヴォイジャー大破を頻発
・ジェインウェイにとっての交渉は戦闘のしそこない
エピ開幕レギュラー死亡も日常茶飯
地球から7万光年、医療部員全員死亡の状況から1隻で帰還
ボーグ・スペースも余裕で横断
・一回の発射でフェイザーが三本に見える
規則を曲げるのが特技
・通信を開いただけでケイゾンが泣いて謝った、心臓発作を起こすヴィディア人も
地球に到着しても納得いかなければ26年遡って帰ってきてた
あまりに戦いすぎるからボーグでも噛ませ犬扱いの強敵8472が
その8472も撃退
・管理者を一睨みしただけでヴォイジャーがアルファ宇宙域に飛んでいく
・TVで描かれなかった日でも2戦闘
恋人作らずにホログラムで処理してたことも
自分の決断を自分で後悔してタイムスリップして引き返す
7年で銀河系横断なんてザラ、2周することも
ボーグ集合体を撃滅してから故郷に帰る方が早かった
・私室で戦闘指揮執った
・無茶を諌めようとしたチャコティと、それに賛同したトゥヴォック、セヴン、キムともども解任した
機関主任のハーフ・クリンゴンのヤジに流暢な科学用語で反論しながらトランス・ワープ
・グッとガッツポーズしただけで5人くらい死んだ
ワープ10で異常進化が起きたことは有名
・ドミニオン戦争が始まったきっかけはヴォイジャーの失踪
デルタ宇宙域の深い位置からプロメテウス乗っ取りも解決してた
ボーグ・スフィアを楽々木っ端微塵にしてた
パリスのホログラムに悪乗りして蜘蛛人間の女王に扮するというファンサービス
・ジェインウェイは本気でキレた事がない
ボーグから技術泥棒できるのはジェインウェイくらい
・マルグルーがケガしたら撮影中断
ジェインウェイが暴れると歴史がずれる
・皮質ノード故障のセヴンにボーグの死体漁りを約束
昔はU.S.S.アル・バターニで科学士官をしていた
・やめた理由はパリス提督がテクノバブルにうんざりしたから
ボーグ・クイーンにケンカ売れるのはジェインウェイくらい
度胸がよすぎるせいか腹心のクリンゴンにまで呆れられる
・街でジェインウェイが歩くだけで武器が売れる
ジェインウェイが見込んだ部下は伸びる
・ジェインウェイに解放されたことにまだ気づいていない元ボーグも多い
ジェインウェイは敵が見えなくなると落ち込んで私室に篭ってしまう
・じつは判断の元になってるのは直感だけ
ジェインウェイが艦長席に座った時点でボーグの負けでいいだろ
・ジェインウェイに解任されたクルーは褒められる
・2人連続解任は「もっとコーヒーが飲みたい」という暗号
・ジェインウェイは落ちてきたりんごをフェイザーで撃って万有引力発見したの有名
26年後のトランス・フェイズ魚雷でボーグ・クラス4戦略キューブ爆破したのはあまりにも有名
・ジェインウェイは、いつもキムのクラリネットを物欲しそうに眺めるナオミに望遠鏡をレプリケートしてあげたことがある
・あまりに猪突猛進なので提督名目で隠居させられた時期も
・ギャラクシー級を任せると周囲の星を滅ぼしかねないのでイントレピッド級の艦長になった
ジェインウェイの暴走に時間パトロール委員会のセンサーが反応してしまうので航行中は警戒されていた
・ネメシス/S.T.Xには本来もっと多く出演してたが、問答無用でシミター撃破してしまい映画的にNG
・超重量の責任感を背負いながら激務していたため健康診断を断ったらホログラム・ドクターが真っ青になった
神に問うても無駄なら悪魔にすがったら?というがジェインウェイはむしろ自身が悪魔
次元転送で4万光年先まで行けた
未来のジェインウェイをユニマトリックス1で見ていたボーグ・クイーンが同化したらすでに神経溶解ウィルスに感染していた
タイムパラドックスを解消する方法は「考えないこと」という名言
・ジェインウェイには「イプシロン宇宙域」が見えていたらしい
ジェインウェイを殺せばその並行宇宙は無かった事にされるというジンクスはもはや伝説
・ジェインウェイ誕生を時間軸から消せれば即相手の宇宙征服確定という破格のルールも達成できた勢力はなし
ハンデとして量子魚雷使用不可ルールも導入されたが全然ハンデにならなかった

最近、俺以外の連中がコーディネイターなのではないかと本気で疑いつつある。
あいつら有能すぎだろ常識的に考えて……いや、俺が無能すぎるのか?

どちらにせよ核ウィンダムで出撃せざるを得ない。


そういや、近藤和久先生の『新・ジオンの再興』を買った。
今回はジ・O系MSが出てないのが不満だが、相変わらず面白かった。

今回のMSでは長距離攻撃用Ζガンダム砲撃部隊がお気に入り。

ST330057kai.jpg












肩にバカでかいキャノン砲担いだΖガンダムの群れがジオンMSを殲滅していくが、
逆にシュツルム・イェーガーの爆撃を受けて全滅するという驚異のミリタリーバランス。
ガンダムだろうがサザビーだろうが量産され撃墜されていくのが実にコンドウ・ディティール。

また、近代化改修を施されたビグロがジェガン部隊をフルボッコにするシーンも凄かった。
つーか、一年戦争期のMAなのに強すぎだろビグロ……
詳細はpixiv参照。
ラノベ?犠牲になったのだ……犠牲の犠牲、その犠牲にな……
そろそろ初夏が始まり、怪談やホラーものが面白い時期が近づいています。

時節柄、多少不謹慎かもしれませんが、夏場の肝試しや百物語などは夏の風物詩として欠かせないものだと思います。
そこで俺が考える怖い話を形成する3つの条件を紹介し、手軽に怖い話を作れるよう協力してみたいと思います。



・条件1:身近な現場
ありきたりな怪談のパターンとして挙げられるのが、廃墟や殺人事件現場など、曰く付きの現場で怪異に遭遇したという話です。
しかし、こうした現場を設定することが確実に有効かというと疑問が残ります、怪談は相手に状況を想像させる事が重要です。廃墟などの地理や状況を口頭で説明するのは困難ですし、長くなると聴衆は飽きてしまいます。
そこで、怪異は出来るだけ身近に発生しうるものとしましょう。
例えば学校や病院など、誰もが訪れる場所が有効でしょう。また、自宅を現場にし、何者かのが浸入してくるというパターンも有効です。家に不気味な来訪者が訪れるという話は「もしやうちにも…」という不安を呼びますし、何より自宅という場所は最後の逃げ場であり、その逃げ場に幽霊が来るということはもう逃げ場が無いからです。

条件2:不条理性

幽霊はディスコミニケーションな存在でなくてはなりません。コミュニケーション可能なら人間はどうしても同情などを覚えてしまいます。くれぐれも霊能者などを出して、幽霊の目的を語らせたりはしないように。また、特定の個人を狙うという話も避けましょう。他人事ではない、自分に起こるかも知れないと思わせることが肝要です。いっそのこと、何が何だか分からない呪いの物品だけが襲ってくる…というのも手です。

条件3:オチ
あえて明確なオチを設定しないほうが良いかもしれません。霊能者が祓ってしまったというと聴衆を安心させてしまいます。未だに事件は進行中という不気味な余韻を残すか、どこかに去ったはいいが、別のところに現れるかも知れない…というオチなら有効かもしれません。


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