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ざけんなや アーツが撃てん ドブカスが
何もやってないので巻き込まれ規制だと思われる。 面倒だが、原稿を進める為にはむしろ好都合かもしれない。 PR
本日は合同飲み会なるリア充臭い企画に参加してきた。
ネコミミメイド服を着ていたり、他大学の男や店の男性店員にディープキスするなど 暴走する後輩達(もちろん、両者共に男)に頭を痛めながらも、 ワタルについて激しく語る腐女子とか、痛車や四コマ漫画を熱く語る漢等に遭遇出来て、 まぁ有意義な会だったんじゃないかと思う。 帰りにゲーセンに寄って見た。あろうことか戦場の絆のカードを家に忘れており、 困っていると、斑鳩の50円台があったので、久しぶりにイージーモードでプレイしてみた。 ボロボロだった・・・撃ち返し弾が無くて楽なはずなのに、次々と機体は空の藻屑に。 4クレジット用意していたが、烏帽子鳥戦に勝利するまでに1クレジットを消費し、 二面で立て続けて撃墜されてあっという間に3クレジット消費、ゲームオーバー・・・ 開放と属性切り替えを間違って自爆するなどのケアレスミスも目立ったが、 パターンを忘れまくっていた事が(そもそも覚えてなかった)致命的だった。 今度は20クレジットくらい用意して挑もうと思う。 思えば俺がこのサークルを立ち上げた目的は千桜陵辱本を描く事だった。
http://www.cnn.co.jp/fringe/CNN200812120016.html
日本育ちのベトナム系カナダ人が愛人ロボット「アイコ」を製作したそうだ。 興味や遊びのためではなく、本当の愛人として作ったしい。 ソフトウェアを改良すれば性的な興奮を持たせる事も可能だという。 改良を加え、将来は自分の介護をさせるつもりらしい。 ピグマリオンコンプレックスというか、ピグマリオンの神話を地で行く奴である。 流石は日本育ち。 そういやオタクって総じてピグマリオンコンプレックスそのものだ。 別にそれが不幸とは思わんが、異常ではあるんだろうなぁ…… かつて、ゲーテはピグマリオンの神話を歌った詩の中で、 「読者諸君、自分には女に縁が無いなどと言ってると、 ピグマリオンのような、愚かな男になってしまうぞ。気をつけろ」(超意訳) などと言っていた。まさにその通りだと認めざるを得ない。 続いて彼は、ピグマリオンのような男にならないための秘訣を後世に残している。 それは、 「沢山の美女と恋に落ち、抱き、愛する事だ」 無理だよ!! クリスマスなんて無くなればいい。 こういった刺々しい言葉は、かつて毒男、喪男板の専売特許だったはずだが、 俺自身、クリスマスというイベントには良い感情を抱いていない。 などと荒んだ心になる事も多い。 ……ふと、冷静に考えてみると、このような状況を何処かで見たように思った。 ミヒャエル・エンデの『モモ』である。 この小説には灰色の男達と称される怪人達が出現する。 物語の中盤で灰色の男達の暗躍は世界規模で成功し、 これが資本主義社会の行く末を皮肉ったものであることは疑いの余地が無い。 日本人は現実と物語の境界線を越えつつある様に思えてならない。 まぁ、クリスマスを本当に幸せに過ごしている人々からすれば、 |
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